X’masの贈り物 革のダイヤモンド「新喜皮革謹製 オイルコードバンの小さいふ。」が登場です!

コードバンの深い色と光沢と透明感はどの革とも比べることができません。気品のある輝きと佇まいを間近にすると、「革のダイアモンド」「キングオブレザー」と呼ばれるその理由がわかります。

植物性のタンニンで鞣され、革職人によって一枚一枚磨き上げられ、革になるまで要する期間はなんと10ヶ月。

今年のクリスマスはカーキとブルーが仲間入り。上質なオイルコードバンの輝きをお楽しみください。


新喜皮革謹製 オイルコードバン

ひとくくりにコードバンといっても革の表面を顔料で塗って一見綺麗に仕上げているものも多くあります。そうした仕上げの革とは違って使うほどのエイジングが味わえるのがこのオイルコードバンです。

コードバンの中でも特別な仕上げのオイルコードバンは結晶のような輝きと色の深みがあり、透明感の中に革本来の素地がうっすらと浮かび上がります。

革を取り扱っているhashimoto indastryのハシモト会長は本物の革というものは使ってみて「わかる」といいます。

その秘密は厳選された素材と鞣し方、手間を惜しまない職人の腕にあります。植物性のタンニンで鞣され、革職人によって一枚一枚磨き上げられ、革になるまで要する期間はなんと10ヶ月。

新喜皮革謹製のオイルコードバンについて詳しくは動画でハシモト会長にインタビューをしていますのでご覧ください。


一枚一枚磨き上げる職人の技

植物性のタンニンで鞣され、革になるまで要する期間はなんと10ヶ月。
革職人によって一枚一枚磨き上げられた上質なオイルコードバンをお楽しみください。



小さいふ。コンチャ「OIL CORDVAN オイルコードバン新色」