江戸時代の浮世絵師 葛飾北斎の赤富士「富嶽三十六景 凱風快晴」がミニ財布「小さいふ」になりました。 「凱風(がいふう)」は、夏から秋にかけて吹くやわらかい南風を指し、夏から秋の早朝、富士が朝日を受けて赤く染まる現象を表しています。富士がまっ赤に染め上げられていく。その光景に北斎も驚きと感動を覚えたことでしょう。 日本最高峰といわれる「栃木レザー」のヌメ革で仕上げたコンパクト財布「小さいふ」は使うほどに経年変化を味わうことができます。 コンチャ「 葛飾 北斎 富嶽三十六景 凱風快晴 赤富士」