クアトロガッツでは「SDGs12 つくる責任 つかう責任」に焦点を当てて、モノを「長く使う」という価値観を大切にした取り組みを続けています。

今回は、消防士として日々現場に立ち、20年近くクアトロガッツの小さいふを愛用いただいている倉田さんに、歴代のアイテムを手に工房にお越しいただき、当時接客をしていたクアトロガッツ代表の中辻大也、デザイナー中辻渚と一緒にその想いを伺いました。

消防士 倉田さんインタビュー「20年愛用 革の小さい財布 小さいふ。を語る」SDGs12 つくる責任つかう責任